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J・P・アレーグル『アニェス・べラドンヌ』を読む

 役者論みたいな脚本。役者とはどういうものか、それが台詞で語られている。一度読めばいい。まッ確かにそうかもしれないと思う。

 日本では、焼きなおして、お笑いコンビにした方がいいかもしれない。

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