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ハロルド・ピンター『灰から灰へ』を読む

 巨匠の作品は一回読んだだけでは不明な点が多い。男と女の二人芝居で、演技者にはやりがいがあるとは思うが、日本人にはそれを受け取るだけの土台がないかもしれない。不明な点を解決するためにもう一度読むか?降参。

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