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鈴木正光『心室ーベッド・ルーム』を読む

 寝室を舞台にした家族劇。これといって魅力がある訳ではない。気になるのはタイトル。寝室がベッドルームということはわかるのに、何故わざわざそういう言葉を並べるのかな。理由がわからない。この手の脚本は読む必要はないように思う。

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