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腰と会話する生活

 昔、開高健は「バックペイン」のために水泳をした。吉永小百合はバックペインがないのに、毎日1キロを泳ぐとか。ああ、プールに行けばいいかもとは思うものの、行動を小さくしてしまうのが現実。

 今日、稽古場で様々なアドバイスを受けた。

 目覚めてからずっと腰を意識しながら動いている。動かず、専念せよということなのか。そう考えると、まァこういうこといいか。だから治さないのかも。

 どうしようもなくなったら医者に行くけれど、自分でどうにかしようという姿勢は死んでも堅持したい。

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コメント

勘違いしてはいけませんです。

腰の痛み、普通は「医者」は治してはくれません。治してくれる医者は少ないながら存在はしますけど。

お大事に。

投稿: たかお | 2008年12月11日 (木) 17時19分

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