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倉本聰『機の音』を読む

 後数日でギネスに載る世界一の長寿になる、ということでのドタバタ。発想が面白い。

 津久見から弥生のトンネルを抜ける坂道に差し掛かる時の山の桜が美しい。桜が多い。そこは秋にはまたハッとするほどの赤や黄色に彩られる。いい季節になったと痛感する次第。

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