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真夜中の向こう側

 大学時代は眠る時間が惜しくて、3,4時間の睡眠時間で過ごしていた。起きて、別にたいしたことはしていなかったのだろうが、することは無数にあった。今はとてもそんなことはできない。それに、夜の活動といえば酒を飲みながらテレビを左目でみて、右目でインターネット画面をみているくらいで、本も読めない。だから、早く寝て、朝をメインの活動にしている。休みの日も寝坊はしない。活動内容が違うだけ。

 規則正しい生活に近いと思う。これのいい点は、計算できるということ。そろそろふとんに潜り込むけれど、明日は何を読み、何をするか、それを考えながら眠る。目下年末・年始のことを計画している。大掃除で一日が潰されるのを何としても避けなければならないので、少しずつやっていこうとも。お掃除グッズは、ゴム手袋まで揃えている。

 もう12月ですね。

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