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大分女子高OGの方へ

 子育て中とか、いいですね。子育てはぼくも経験しましたが、実に楽しく、面白い。子どもが教えてくれることが沢山あります。子どもを育てながら、ぼくも育てられたと思っています。是非、楽しんで下さい。

 大分女子高は一時期理想的な演劇部だった。生徒の活力と才能が、顧問を刺激して、面白い舞台をつくった。いつだったか、顧問が漏らした構想。甲子園に行く野球部部員で、レギュラーになれない部員の芝居を書きたい、と。多分、女子高だから、浮かんだ構想だと思いますが、面白いと思った。安部いさむを活かしたのは、部員です。そういう脚本を書かして、それ以上の舞台に仕上げた。

 あなたが出演した舞台のタイトルだけでも教えて欲しい。ぼくは女子高の演劇部はみんな好きでした。ウン。

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コメント

リアクションありがとうございます。

ちなみに…あべいさむ作品では「現代男性学概論」です。

今の自分なら、まだ面白い祥子役が出来るだろうな…と、思います。

人生経験は、本当に大切と感じます。
もう少し、ある意味頭の良い高校生だったら良かったのに〜

長文失礼致しました。

投稿: 史綺(女子校OG) | 2010年11月14日 (日) 07時35分

BLOGのアルジさま。間にお邪魔してすみません。あっ!どんこ・ご来店まことにありがとうございます。


なつかしい。
あの頃の仲間は、みんなパワフルな母ちゃんになっちょるやろうなぁ。

高校卒業して5年10年20年と、そんな母ちゃん父ちゃん(あくまでも高校演劇は、個人的に女性パワーのイメージなんです)たちが、そろそろ、帰ってくれば、大分の演劇シーンも面白くなるんじゃないかいな。

がんばれ母ちゃん。


投稿: キノシタ | 2010年11月14日 (日) 17時50分

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